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2009年9月 6日 (日)

ワタシの家の新型インフルエンザ対策品

2009090421230000 昨年秋ごろより、買い集めた新型インフルエンザ対策品です。

そろそろ、使う時期が来たようです。

初めはマスク2箱くらいだったのですが、ドラッグストアに行くたび少しづつ買い求めて、これくらいにまでなってしまいました。

備えあれば何とやら。。。。

初めは、新型「鳥」インフルエンザの想定で買い始めたのですが、今の新型は「豚」。

今の状況の先には、必ず「鳥」があると思っています。

その為にも、少々の買い置きは必要かなと思ってしまいます。

実際、ワタシの家周辺のドラッグストアでは、60枚入りの箱入りマスクはありません。

再入荷の予定もなし。

3枚~5枚入りの袋入りマスクのみ売っています。

このタイプは値段が高いので、あまり皆さん買い求めていません。

しかし、「鳥」ってことになったら、そういったものまで、すぐ売れてしまうでしょう。

手を洗う消毒アルコールもそう。

家庭用ポンプタイプは、すぐ売れていってしまいます。

備えあれば何とやらですぞ。。。。。。。

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コメント

鳥も豚も、ワクチンを売って儲け、ワクチンで人々を病気にするためのインチキです。

英語ですが、YouTubeに1976年、米国で同じ騒ぎがあったときの60 Minutes

60 Minutes -- 1976 Swine Flu Scam PART 1 of 2
http://www.youtube.com/watch?v=zrTOXkyaFv4
60 Minutes -- 1976 Swine Flu Scam PART 2 of 2
http://www.youtube.com/watch?v=VDXam8AGbJ4

>SWINE FLU VACCINE ALERTさま

コメントありがとうございます。

英語にて10%くらいしか理解できませんが、そういった事もあったんですね。

確かに、ワクチンを提供する会社は大儲けでね。

新型インフが世界に広がり、死者も出ている事もあるので、対策だけはしておこうと思っています。

上の60minutesのレポートでは、何千人もが(あの紹介されていた女性のように)犠牲になっていたのに政府側から無視されていた という状況が紹介されていました。

危険性は最初からわかっていたのに、それを一切隠し、フォード政権は全国民に接種させるという勢いで実施していたのですよ。しかし、あまりに被害者が多く出たので、そのプログラムをやめざるを得なかった。

元は米兵が一人死んだのですが、それだってヤラセの可能性が非常に高いのです。今回の豚インフルも、この騒ぎが起こる直前にアメリカの細菌兵器の研究所から「サンプルがなくなった」というニュースがあったのです。
http://aus911truth.blogspot.com/search?updated-max=2009-05-14T19%3A57%3A00-07%3A00&max-results=7

あの女性は、上の兵士のほかにも罹患した兵士が何人も治癒したことを知っていたなら、こんなワクチン接種などしなかっただろうとも述べていました。

考えてもみてください。たとえばオーストラリアでは毎年"普通の風邪が原因"で200人前後が亡くなるのに、そうした事実は一切TVなどのニュースにはならないのです。

しかしこの豚インフルなどは「患者が出た」というだけで大騒ぎ。誰か一人でも死のうものなら、それが元々弱っていた老人であろうが、ほかの原因もあっての複合的な死因であろうが「豚インフルで死んだ~!」と大々的に報道されます。そうして人々の間に恐怖心を煽ったうえで、一人でも多くにワクチンを打とうとします。
#いつも同じ。恐怖心で人々を操っている。

このように大騒ぎして、「かかっていたら学校には来ないでくれ」というときも、罹患したかどうかを調べるテスト($160もする)は患者が無理やり払わされる。

誰が儲けているのか?
非常におかしいのです。
これ↓と、根っこは同じです。
http://www.youtube.com/watch?v=A9r1bntGDMg

鳥インフルのときも、ラムズフェルドが世界中に売ったタミフル(彼はタミフルのパテントを持つ会社の重役だった)の70~75%が日本へ売られ、ご承知のようにその年の暮れまでに50名以上を殺しました。

日本にも早晩入るでしょうが、ほかにガーダシルという子宮頸癌予防ワクチンというものがあり、これもすでに世界で30人以上の命を奪っています。中には殺ゴキブリ剤や、ネズミを不妊にすることで知られる物質が入っているのですが、一般市民にそうした事実は絶対に知らされません。

ガーダシルを製造したマーク(Merck)というアメリカの会社はほかにVioxx(ヴィオックスかヴァイオックス)という鎮痛剤を売っていたのですが、これが実は2万人以上の人に心臓発作を起こさせ、うち何人もが死亡したため裁判に訴えられ、多額の弁償金を払わなければいけなくなった。この話はニューヨークタイムズで見ました。

で、突如、そのマークが超特急で作った製品が上のガーダシルです。

西側諸国ではこれを政府が買い取ったりして「タダですよ~」という宣伝文句で(つまり国民の税金を使っている)多くの若い女性(13歳の中学生など)に接種させました。

3回の接種を受けたという若い女性に話を聞きましたが、最初は普通の予防接種時と同様に腕が重痛くなっただけだったが、2度目には頭痛も出、3度目には本当に気持ちが悪くなり、授業を受けずに帰宅した生徒が何人も出たと言っていました。

毒を体内に入れられたのだから、当然でしょう。

何年かたって彼女たちが子供を産めないとわかったとして、そのときに、このガーダシルとの接点に気づく人間が果たして何人いるでしょうか?

全員がそうではないかもしれませんが、必ずそういう(はっきり見えない)犠牲者は出ると思っています。

今度の豚インフル用に作られたワクチンにも、発がん性物質等々体に悪いものがたっぷりですから、是非よく調べて!

決してワクチンなど摂取しないよう、ご注意ください。そしてこの知識・情報を是非広めてください。

>SWINE FLU VACCINE ALERTさま

どんな薬品にも副作用はありますからね。

副作用の情報は、しっかり確認する必要はありそうです。

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