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2009年12月 4日 (金)

D-45はやはり名器だったのだ

2009120421390000 久しぶりにD-45の弦を張り替えてみたのだ。

4か月ぶりのご対面なのだ。

ずっと、親父バンド関係で、レスポールばかり弾いていたので、久しぶりのD-45の音質に改めて惚れ直したのデス。

何ともいえない煌びやかで繊細な音質。

’76年製にて、ビンテージの領域に入ってきたこのD-45。

やはり、アコギっていいなぁ~と思わせる名器ですな。

ワタシ、柄にもなく昔、グレープなどが大好きだったのですねぇ。

吉田正美サンのギターテクニックをよう真似したモンです。

彼の弾いた『掌』なんぞ、最高でしたな。

『掌』 知ってる方います?

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