« 「最悪VSより悪い」の選択=菅、小沢両候補を批判―竹中氏ね・・・ | トップページ | 嫌な予感が・・・その2 »

2010年9月 8日 (水)

明け方に見た夢

今朝、明け方に見た夢は今もはっきり覚えているのです。

畳の部屋(12畳位か?)で酒井雄哉大阿闍梨が書を書いています。

紙の大きさは畳の大きさより一回りくらい大きい感じ。

ワタシがその紙を押さえて、阿闍梨さんがその紙をまたいで、直径5センチくらいの筆を持って、『佛』と書いたのです。

ワタシは涙を流しながら、その紙を押さえているのです。

『佛』の文字が書き終わり、阿闍梨さんが体を起こした時に目が覚めたのです。

そこのシーンだけはっきりしているのです。

久しぶりに記憶の残った夢を見ました。

合掌

« 「最悪VSより悪い」の選択=菅、小沢両候補を批判―竹中氏ね・・・ | トップページ | 嫌な予感が・・・その2 »

心と体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/531368/49386088

この記事へのトラックバック一覧です: 明け方に見た夢:

« 「最悪VSより悪い」の選択=菅、小沢両候補を批判―竹中氏ね・・・ | トップページ | 嫌な予感が・・・その2 »