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2013年4月 3日 (水)

中国発鳥インフル、パンデミックへ

中国鳥インフル、強毒型に変異か

【上海共同】

中国国内で人への感染が確認された鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)について、遺伝子解析などの結果、本来の弱毒性ではなく発症すると重い症状が出やすい強毒性で、人から人への感染の恐れがあるタイプに変異している可能性が高いと専門家が分析していることが3日、分かった。

関係筋が明らかにした。

現時点での中国国内での感染状況を見ると、次々に感染事例の報告が上がってきているといった感じです。

中国国内には病院にかかれない貧困層の方々も沢山います。

34 そういった方々に今回の鳥インフルエンザが蔓延してくると、パンデミックの懸念がいっそう強まります。

それにグローバルな人の移動が常識の現在、いつ何時何処に感染が広がるのか予想もつきません。

今回ばかりは感染者の報告事例の増え方が尋常でなく、世界レベルでの感染拡大防止に一刻も早い対応が必要かと思われますな。

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コメント

免疫力をつけて身体がウイルスに感染することを何とか避けたい。
同時にパソコンがウイルスに感染することも避けたい。
gooブログにアクセスすると、ウイルスに感染することがあるから、近寄らないことが望ましい。
URLがblog.gooで始まっている。また角の中にgが入った赤いマークが付いている。
ウイルス対策ソフトがパソコンに入っておれば問題ないと思われるが、念のため。
君子危うきに近寄らず。

>うなぎ さま

こんにちわ。

免疫は人間にとって大切でございますねぇ~

パソのウィルスはソフト任せなのですが、それだけではまずいんでしょうかねぇ~

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