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2013年6月10日 (月)

通常フライトで国内線にANAプラチナやSFCの必要性は感じない

仕事で羽田←→高松を往復しました。

Ncm_00751 国内線はANAプラチナ&SFCになって初めての搭乗になります。

チケットにPLTの印刷が有ります。

ワタシ的には、国内線は通常のフライトにおいてはANAプラチナ&SFCのありがたさは感じないかな?

キャンセル待ちなどの急を要する事がない限り、優位性は無いように思います。

羽田空港のラウンジもカードラウンジの方が居心地がいいし、地方空港にはラウンジはありません。

優先搭乗がややありがたいかなって程度。(手荷物が多かったので・・・)

だいたい国内線のプレミアムクラスのかなりの数のお客サンがSFCをかざしてスキップしていたように見えました。

やはりANAプラチナ&SFCの威力を発揮できるのは国際線に限るのかな???

これがワタシの率直な感想デス。

********************

羽田←→高松(6月8日~6月9日)

SP包括旅行運賃

往路 NH533 Rクラス 708マイル 708PP

復路 NH538 Rクラス 708マイル 708PP

合計 1416マイル 1416PP

総合計 36463マイル 61178PP

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ANA SFC チャレンジ」カテゴリの記事

コメント

せっかくの印籠もあまり効き目のないところでは肩すかしなんですね。

>逃げられない日本人 さま

国内線に関しては通常フライトにおいて、あまり有効性は感じないとの意見がネット上でも多いようです。

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