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2013年6月27日 (木)

北海道のアスパラガスですよ

1 北海道網走市に住む同業の友人がアスパラガスを送ってくれたのデス。

電子レンジでシリコン容器スチーマーを使って2分でチン!

マヨネーズを少しつけて・・・・・

うまい!うますぎる!!

芯が硬くない!

友人にお礼の電話をしたら、「俺らは生でも食うよ。」との事。

モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!

アスパラガスって新鮮だと生で食えるんかい!

関東モンがスーパーで買うと、芯が固くて生で食う気が起きません。泣

・・っていうか、生で食うことを考えた事がないですわ。

あとは醤油漬けにしても美味いよと教えてくれました。

謝謝!三十九!!

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コメント

見た目よく似ていてもいいものは実際に使ったり食べたりしたら歴然と違いますね。
最近こだわりトウモロコシをいただきましてそれが、それが、あの歯に引っかかるような皮が、まるで溶けるような食感なんです。しかも中身はしっかりしているんですね。驚きました。
一昔は、日本製品も多少お高くても、いい製品多かったのに、100均がはやりだしたからか、今は目先の価格競争の流れで、コツコツ良い職人が作ったものの素晴らしさを知らない、見分け方もしらない人たちが増えてきたように感じています。
また良いものに触れた時の感動を味わえる人も減ってきたように思います。
私が小学生時代は鉛筆一本5円(メーカーものでない品、芯も、木の材質も悪い悪い)、10円(三菱、コーリンなど、材質が歴然といい)でしたが、特別にuniとかいう芯が長持ちする鉛筆が発売されて、これはと母に頼んで1本買ってもらい、書き比べしたり、学校で自慢したり(筆箱の中は大半は5円の鉛筆)宝一本でした。

良い品にはそれ相応の価格があって当然であり、見かけだけ似せて安い価格、しかし中身は粗悪、これではかえって高買いさせられているのではと思います。

昔から言われている通り

「安物買いの銭失い) 。

ですね。

>逃げられない日本人 さま

こんにちわ!

本当に良い品物には、それに見合った価格があるのです。
その価格になってしまう訳があるのですよね。
けっして儲けすぎている訳ではないのです。

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