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2015年8月17日 (月)

大学時代に心に残った言葉ねぇ~

大学時代に言われた、心に「じーん」と来るひと言「最初に会った時から……」「いつまでも尊敬しています」

長い人生で、誰かに言われた何気ない言葉が心に残った経験はありますか? なかには、その後の生き方に影響を及ぼすほどの『ひと言』をもらった人もいるはず! そこで今回は、社会人のみなさんに「大学時代に出会った人から言われた心に残るひと言」について聞いてみました。

■教授編
・「教授が、卒業間際に『あなたは責任感がありすぎて頑張りすぎるけど、私は分かってるからね。顔を見せにこの部屋に来なさいよ』と言ってくれた。そんな風に思われていたなんて全然知らなかったので、泣けた」(34歳女性/その他)

・「恩師から『楽しいとき、順調なときは連絡しなくてもよいが、苦しいとき、つらいときは相談してほしい』と言われた」(24歳男性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「ものづくりの授業でガラス細工の先生が、卒業時にガラスペンを送ってくださり、『手書きすることで人となりがわかるから、一言でもよいから書き添えることが重要』と教えてくれた」(28歳女性/電機/技術職)

「ゼミの先生に『何度も練習してカンペがなくてもプレゼンできるぐらいに叩き込むと役に立つ』と教えられたこと。その後、仕事でカンペを持たずにプレゼンしたところ、会議に参加していた人に褒められたので、役に立ったんだ! と実感した」(31歳男性/小売店/販売職・サービス系)

アンケートの回答のなかで、もっとも多かったのが教授からのひと言でした。社会に出てからも役に立つものから、本人でも気がつかない一面を気づかせてくれる言葉もあり、何やら学びを得た気持ちです。しかし「ゼミの教授が私の卒論を読んでひと言『前代未聞のひどさ』と言ったこと」(37歳女性/商社・卸/事務系専門職)という声もありました。前代未聞とは、タダ事じゃないですね。

***中略***

大人になればなるほど、気の置けない友達を作るのが難しいことを実感する今日このごろ……。大学時代の苦楽を共にした友人も大切にしたいものです。

このように、誰かの心を打つ言葉は、言った本人がすっかり忘れていることがほとんど。もしかしたら、アナタも「心に残るひと言」を、誰かに贈っているかもしれませんね。

(マイナビスチューデント)

ワタシは国立高専出身なので、大学って感じではないのですが、教授たちが言っていた、ふたつの言葉がずっと強烈に残っていますね。

1)『3回言って判らない者は相手にするな。(議論するな)』

3回言っても理解できない人とは、同じことを何回も言うだけ無駄な時間を使うだけだからだから諦めろ。

2)『料理の上手い娘を嫁にしろ。』

しみじみと教授が言ってましたっけ。

この件については、コメントは差し控えたいと思います。猛爆!

こういった言葉を、今も胸の奥底に残しながらワタシは生きているのデス。

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コメント

私は、カミサンから3回以上言われてもわからないふりしています。

カミサンの方は料理の上手いダンナみつけました。

>逃げられない日本人 さま

奥様の方が一枚上手(うわて)だったって事ですか?笑

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