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2017年5月 8日 (月)

稀勢の里 横綱昇進披露宴に行ってきた

6日に「稀勢の里 横綱昇進披露宴」に品川まで行ってきたのデス。

Img_2781_2規模の大きさ、お祝いにやって来た人数の多さに圧倒でございます。

ワタシの今回の最大のミッションは、『お揃いの数珠を渡したい!』でございます。

あまりの人数の多さに、入場時に手にとってはいただきましたが、渡すことが出来ず。

Img_2768会場内で高安関とも1枚写真を撮っていただきました。

「ゆず」の唄でお開きになって、今度はお見送り。

会場出口で横綱は皆様をお見送り。

その時間、1時間強!

Img_2770横綱の両親と親交があったので、待っていたら全員を見送った後にワタシ達のところにやってきてくれました。

そこで、改めて数珠を渡して一緒に写真を撮っていただきました。

横綱とお揃いの数珠。

Img_259930ホント、ありがたい事ではありませんか!!

コレ、すべてワタシの佛の師匠が横綱のもとに導いてくれた事。

師匠には言葉では尽くせない程の『感謝』の気持ちでいっぱいなのです。

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コメント

このような祝賀会の会費、御祝儀の額が気に掛かれます。日立市出身で米倉ジム所属だった柴田国明氏が二度に亙り世界王者を戴冠し祖父が祝賀会に参加した際は四十年前で会費が確か三万円。日本ボクシングコミッションでプロボクサーの定年が三十七歳で引退後の飲食店、ボクシングジム開業の資金集めの意図もありましたが結局、浪費してしまいクラブの用心棒。ボクサー崩れの末路は二極化、ガッツ石松や輪島、具志堅の様にタレント実業家に転身できた成功者と消息不明の負け組に。

>高貴なる野蛮人 さま

おはようございます。

最低指五本みたいです。
部屋主催なので、本人には一切関係ないようです。

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