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2017年11月

2017年11月30日 (木)

韓国冬季五輪に思ふ

もう少しで韓国・平昌オリンピックが開催されます。

最近ワタシ、こう思うんですよね。

『韓国は万が一を想定して韓国・平昌五輪の準備をしているのではないかと・・・。』

223あのメインスタジアムはどうよ。

いくらなんでも酷すぎるやろ!

張りぼてww

満員の観客(ならいか・笑)が、ウェーブを作ったりしたらどうよ。

D45b5ea668開会式のイベントで、Kポップスに合わせて皆がジャンプしたらどうよ。

想像してごらんなさい。

ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

一気に観客席崩壊でしょ。

あそこまで簡単なスタジアムにしたのは、有事の時には壊される・・・・・。

それなんでしょうなぁ~

2017年11月20日 (月)

基地外国家とは交わるべきではない

「最終的合意」に難色=慰安婦問題で韓国補佐官

【ソウル時事】

韓国大統領府の文正仁・統一外交安保特別補佐官は20日、ソウルの外信記者クラブで会見し、慰安婦問題をめぐる日韓政府間合意について「文在寅大統領は、歴史問題では『最終的で不可逆的な合意を見た』というのは、国民感情にそぐわないという思いが強い」と述べた。

朴槿恵前政権との合意を「最終的合意」として受け入れるのは難しいという認識を改めて示した形だ。

合意をめぐっては、康京和外相直属の作業部会が交渉経緯などの検証作業を続けており、年内にも勧告を出す見込み。

文正仁氏は「結果が出た後、外相や大統領府国家安保室、文大統領らが協議を経て対応を決めるだろう」と説明、現時点でどのような方針になるかを予断するのは困難という見方を示した。 

Dfgこれだけお詫びの声明(必要ないけど)や、今までに莫大な金を恵んでやってもコレだよ。

考えの交わらない国家とは交わるべきではないね。

ワタシは、あくまで国家と交わるべきではないとの考えで、個人レベルでは問題ないとは思っています。

どこの国の中だってキチガイはいますからね。

『国家憎んで国民憎まず』

しかしまぁ~ここまで酷い思考回路を持った国家も珍しいよ。

やはりこれが『朝鮮半島の血(DNA)』というものなんでしょうかね。

Photo

2017年11月 7日 (火)

アメリカの未来はニッポンの未来でもある

消えゆく仕事、ワースト17

将来が有望な仕事に就いている人には、大きな可能性、高い給与、そして明るい未来が待ち受けている。だが、そうでない人の未来は...、決して明るくない。

アメリカ労働統計局(BLS)の予測では、2026年までに就業者数が最低でも20%減少する仕事が17個、存在する。2016年と比較すると、合計約16万2000人分の仕事が消える見通しだ。

機関車運転士のように、他の仕事に取って代わられているために消えつつある仕事もある。また郵便局長のような仕事は、電子メール、Facebook、Twitterなどのテクノロジーのせいで、そう遠くない未来に完全に消えてしまいそうだ。

BLSの予測データに基づいて作成した、消えゆく仕事、ワースト17を見てみよう。

17位 研削、研磨職人

16位 コイル巻き職人

15位 電気、電子機器の組立工

14位 郵便局長

13位 データ入力作業員

12位 電気機械の組立工

11位 鉱山シャトルカー操縦士

10位 電話オペレーター

9位 コンピューターオペレーター

8位 鋳物職人

7位 鋳型職人

6位 自動車修理工

5位 時計修理士

4位 タイピスト

3位 駐車監視員

2位 呼吸療法技術者

1位 機関車運転士

これはアメリカの記事なんですが、それ以上に様々な分野にAI(人工知能)が導入されて、職人系で言えば余程の熟練工くらいしか生き残れないでしょう。

現在の仕事のかなりの部分をAIが担っていく事になるのでしょうね。

006a実際、現時点においても大企業系の会社では自社に関した業務とAIを結び付けていく行動や検討がどんどん加速していますよ。

水面下では固定費でもある人件費削減に躍起になっているはずです。

ニッポンにおいても急速に高齢化が進んで、AIに助けられる業界も数多と出てくる事でしょう。

Tpfmそしてまた川の流れのごとく、人間の価値観も日々変化していきます。

そういった中において、『己の行く道(生きる道)』を見つけ出していく事が大変な時代に突入してきていると思いますな。

2017年11月 2日 (木)

職人サンは十人十色

職人サンに限らず誰でもそうなんですが、何ごと十人十色だと思いますよねぇ~

例えば、職人サンに『木の幹に盛ってある土を2m先の凹んだところを埋めておいてな』と話しますわ。

●職人サンA

凹を埋めて、木の幹の土を掘ったところを目立たないように均してある。

●職人サンB

凹を埋めて、木の幹の土を掘ったところはそのまま(凹のまま)。

40この差が職人として(いや人としての人生を長く生きていく間において)天と地の差が出てしまうと思うんですよね。

ワタシ自身が職人あがりですから、そういったところを経営サイド目線になった時に見てしまうんですよ。

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