金融危機

2016年3月 4日 (金)

金価格の上昇

金の上昇とその裏にある「何か」

「金」はNYダウの上昇にも拘わらず更に価格を上げ一オンス1,269ドルまで上げています。

プラチナも上昇しており一オンス954ドルまで買われていますが、「金」は「プラチナ」より$315も高い状態になっており、貴金属でも「金」が集中的に買われているのが分かります。

ドル不安・金融不安で金は買われますが、今は株が買われており市場は金融不安は後退しており、ドルも比較的堅調であり、ドル不安ではありません。

にも拘わらず「金」が「異常に」買われているのです。

この裏には何かが潜んでいると見て間違いなく、もし一日で一オンス$50~$100以上急騰するようなことがあれば、何かが表面化するかも知れません。

GlobalEye

Kワタシも今朝起きて、金価格が1260ドル付近を付けていてびっくりでございますよ。

本当に『何かある』・・・そう勘繰りたくもなる、今朝の金価格でございますな。

『山吹色の裏に隠された秘密は何なんだぁ!!』

2015年8月24日 (月)

ブラックマンデー再来じゃぁ~

世紀の大暴落を演じるか

ブラックマンデーの再来になるかもしれません。

現時点で、日経平均は623円安、率にして3.21%の急落を演じていますが、上海総合株価指数は7.5%も暴落し3244となっており、買い支え基準の3500ポイントを大きく割り込んできています。
ハンセン指数も3.9%の暴落を演じており、アジア株は大変動を見せてきています。

午後もこのまま暴落が続けば、日経平均は1000円を超える暴落を演じるでしょうし、上海総合株価指数は3000ポイントを割り込み、世紀の大暴落を演じることもあり得ます。

中国では地方の年金資金の買い(総額10兆円規模)を認めるという緊急株価対策が導入されていますが、それを受けて今回の暴落を演じているもので、打つ手がない状態になりつつあります。

世界の株式市場がメルトダウンを見せ始めており、仮に今日、アジア市場が世紀の暴落を演じれば、世界は金融混乱に突入し、リーマンショック時とは比較にならない大混乱となります。

世界中の株式市場からお金が逃げ出しており、とにかく株を売却し、安全資産である【実物資産】に転換する資産家が増えてきていますが、個人投資家は株で損を被り、保有していた【実物資産】を投げ売りして損の穴埋めに走っています。

資産家は【実物資産】の保有を増やす中、個人は売却するという反対の動きをしていますが、日本人にとり本当の危機は年末までに訪れます。
円資産をなくすばかりではなく、あらゆる資産を失う時が来るはずであり、今はその時の対策をとるべきだと言えます。

本当の資産家は素晴らしい現物資産(最高級の稀少金貨・ダイヤモンド・絵画・宝石等)を保有しながら悠然と事態の推移を見守っています。

(Nevada)

この記事は、昼頃にコメントされたものですが、現在3時近くになりますが、世界各国暴落フェスティバル開催ちうの状態です。

7475ウソのデータに操られ、ひとつのウソがばれそうになると、違う方向に民の目を逸らせ、国内のウソが限界になると、世界中から金を集めようとした結果がコレとちゃいますか?

一つ一つのウソが大きすぎて、世界中を巻き込んだ金融暴落フェスティバル開催になってしまいました。

しか~し!

ピンチはチャンスと申します。

488ヘソクリがあるなら、そのヘソクリで、とことん暴落した優良銘柄を買いこむって手もありまっせ。

本当の意味での資産家は、こういった世界中が混乱している時こそ、チャンスなんだそうですよ。

30万円のヘソクリが80万円くらいになるチャンスでもある訳です。

*判断は各個人にてお願いいたします。

2015年7月20日 (月)

信用が揺らぎ始まったか???

パニック売り:5%近い急落 プラチナ&金

Chartプラチナ -49ドル
金       -52ドル

プラチナは4.9%、金は4.6%もの急落を演じており、プラチナは942ドルまで、金は1080ドルまで売られています。

まさにパニック売りが入っているもので、実弾売りが大量に入っていると見られ、相場の崩壊が始まったと言えます。


今後激しい上下動を繰り返しながら、一日で1オンス100ドルを超える暴落を演じることになるのでしょうが、相場の崩壊が始まった以上、行き着くところまで行きませんと底を打ちません。


プラチナから始まった相場の崩壊は金・銀相場を巻き込み、原油も穀物相場を始め、あらゆる相場を崩壊させるかも知れません。

そしてこれは必ず株式市場の崩壊を呼び込みます。


一日で10%を超える大暴落がいつ来るのか。
誰にも相場は100%予測出来ませんが、相場の神様はどうほほ笑むのかによって全財産を吹き飛ばす投資家も出てくるかも知れません。

(Nevada)

金が急落するって事は、紙幣・株・債権・国債などの信用証券が、揺らぎ始まっている証拠なのかもしれません。

どこぞの国家か何かが実弾(金)売りで紙幣調達に動き始まったのかもしれませんよ。

上記の記事に近い考えを持つワタシでございますが、その時期が意外に早く訪れるかもしれませんね。

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2015年7月14日 (火)

しかし、最後は山吹色に落ち着くんやろ

ギリシャ(更に600億円をデフォルト:IMF分)

ギリシャは日本向け116億円のサムライ債の支払いを行いましたが、IMF向けの4.56億ユーロ(約600億円)の返済を行いませんでした。

これで合計でIMF向けに20億ユーロ(2700億円)の債務を不履行にしたことになります。
 
この次には大きな償還が控えており、20日の4760億円をどうするのか。

今回のIMFへの返済は600億円程であり行われると思われていましたので、意外感を持って受け止められています。

すでにIMFに2700億円の滞納をしており、次回に4760億円の滞納を行うことは許されないとされており、如何に支援が行われるかがカギとなります。

中国株(いまだに750銘柄が売買停止)

ハンセン、上海総合株価指数は0.4%、1.15%それぞれ下落しており、戻り一杯となってきています。

中国本土ではいまだに750銘柄が売買停止となっており、その中で10%程株価は戻ってきているのです。

完全に危機は終わったのではなく、750銘柄が売買停止の上に売りが規制され、2.4兆円にも上る買い上げが表明され戻っているものであり、いつまたショックが起こるかわかりません。

日本は日銀・公的年金資金等で株価を買いあげ、それに個人が信用取引で株を買い上昇していますが、「仮需」に基づく戻りであり、外資による売り崩しが入れば、一気にまた急落していきます。

ギリシャ問題は大した問題ではなく、インフレ率が60%にも達すると言われ経済が破たんしているウクライナや ベネズエラを筆頭に中小国が危機的状況に陥っており、いつ何時、デフォルトを宣言するか分からないのです。


そしてそれがプラチナ・銀・銅等に波及し、商品ファンドの破たんにつながれば、エネルギー・穀物相場にも波及し、商品市況が大暴落を演じ、これが新興国経済を更に苦境に追い込んでいきます。

世界中はデフレの恐怖におののくことになりますが、デフレは過剰債務国を徹底的に破壊しますので、日本はその筆頭になります。

そして世界中がデフレになれば超円高が襲来することもあり得、先の超円高時を超える円相場が出現するかも しれません。

先の円高時にはまだエネルギーは放出していないからです。

世界の金融市場は大混乱・大波乱に備えはじめており、いつ大変動が起こりましても不思議ではないと思っておくべきだといえます。

(Nevada)

今のご時世、金融が不安定な状態が続いております。

ギリシャは借金踏み倒ししか道はなさそうだし、中国も国家あげての市場の強制的下での相場だし・・・・・。

所詮、国債も紙幣も債権も信用で成り立っている紙っ切れでございます。

(今では電子証券の時代ではありますが・・・・。)

当該国家・企業・ファンドなどの信用が無くなれば、本当に無価値の紙っ切れでございます。

>>中央銀行が資金難に陥り、手持ちの金を売却していると言われていますが、それが中小国に連鎖していけば、世界中の中央銀行が金を売却することもあり得、金が暴落することになります。

上記の記事にもあるように、金の価格が下がり始まれば、世界の信用債権の終焉は近いとみていいんだろうと思います。

逆に言えば、その金が暴落した時が金の『買い時』なのではないのでしょうかね。

1757a1『最後に残るのは山吹色と心得よ。その時はそう遠くない。』と、ワタシは勝手に想像しております。

2015年7月 9日 (木)

中国に関わったらヤケドをするでよ

9日の中国本土市場概況:上海総合は3日ぶり急反発、当局は連日で相場テコ入れ

9日の中国本土マーケットは大幅に値上がり。

主要指標の上海総合指数は、前日比202.14ポイント(5.76%)高の3709.33ポイントと3日ぶりに反発した。

前日の下げ幅(219.93ポイント)をほぼ取り返した格好となっている。上海A株指数は211.66ポイント(5.76%)高の3887.31ポイント。

外貨建てB株相場も急伸。上海B株指数が21.76ポイント(7.35%)高の317.78ポイント、深センB株指数が62.11ポイント(5.45%)高の1202.77ポイントで引けている。

朝安の後に買われる流れ。

中国証券監督管理委員会が「企業の大株主や経営幹部、役員などは持ち株の売却を6か月間禁止する」と発表するなど、当局のなりふりかまわぬ株価対策がようやく効果を出し始めた形だ。

**後略**

(フィスコ)

今回の件で、中国って国がどんな国家か、素人でも理解できたことでしょう。

3a463051_2あの国は何でもやる。

すぐやる。

躊躇しない。

他国はおろか、自国民の生命財産さえ何とも思っていない。

国家経営サイド当局だけが潤えばそれでいい。

そういった関係当局に、”袖の下”をたんまり振らませてくれる企業が潤えばいい。

ただそれだけの国家なんですよね。

平和ボケ&お人好し&性善説を信じる日本人には、とても太刀打ちできる国家ではないんですよ。

だからこそワタシは、仕事で中国に行く事はあっても、中国の墓石は絶対に買い付ける事は無いのです。

あの国家をある程度理解しているだけに、その信条だけは絶対に曲げられないのですよ。

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2015年6月28日 (日)

アンタら明日は覚悟しいや

ギリシャ(銀行窓口閉鎖も)と上海株の暴落

ギリシャの銀行は月曜日に開かない可能性が出てきており、すでにギリシャ国民はATMの前に列を作っているとBBCは報じています。

ECBが資金供給を制限するとも言われており、そうなればギリシャの金融市場は麻痺することになり、銀行は閉鎖されることになります。
即ち、バンクホリデー状態になります。

ECBは市場に緊急に資金を供給して市場が混乱することを防ぐでしょうが、ユーロ売りとなるのは避けられません。

また、中国株の暴落が先週金曜日発生しており、中国中央銀行は緊急に利下げを発表していますが、果たしてこの効果があるのかどうか、となります。

上海総合株価指数は金曜日に-7.39%の暴落を演じていますが、23日からの動きは異常な状態になっています。
23日に4264まで急落し、その後4720まで10%急騰し、そして26日に4192まで11%暴落しており、10%の変動が短期間に上昇と下落で見られているからです。
完全に方向感を失っており、これは極めて危険な動きであり、月曜日に上昇して始まり上昇で終わればよいですが、仮に終値で10%を超える暴落を演じれば、利下げで暴落となり、火曜日以降は20%、30%を超える暴落を見せましても不思議ではないからです。

ギリシャ破たん問題は大した問題ではありませんが、中国問題は極めて深刻であり、上海株だけでなく。ハンセン指数にまでも暴落が波及すれば、世界の株価は高値に来ていますので、NYダウが10%を超える暴落を演じましても不思議ではありません。

日経平均は日銀・公的資金が買い支えるでしょうが、世界の投機資金が買い支えが絶好な売り場であると判断して売りが殺到した場合、とても買い支えることができるものではありません。

また円高が急速に進むこともあり得、為替市場に大混乱が発生するかもしれず、今週はFXや株をやっている個人はリスク管理をしっかりしていませんと、とんでもない事態に陥るかも知れません。

BBCはギリシャ問題をトップで報じていますが、中国株の問題の方が問題は大きいと言えます。

(Nevada)

1a10786dsギリシャ国民が選挙で選んだ『楽』を選んだ結果の最終章が近づいています。

これからやってくるであろう、ギリシャ国民の『苦』を考えたら、言葉が出ませんわ。

でも、コレ、将来のニッポンでもありえる話ですからぁ~

♪税金ゆるめの方がいい~ 福祉はしっかりやってくれぇ~

  年金多めの方がいい~負担は少なくしておくれぇ~♪

  (八代亜紀:舟歌調)

そんな訳にはいきませんからぁ~

出生数が減って、高齢者が増えて→人口減少

そういった国家の行く末は国民高負担しかありえませんからね。

話がそれました。

明日の金融は荒れまっせ!!!

売り方さんウッハウハ 笑

買方さん 号泣モン

515x3nz4qrlでも、見方を買えれば、暴落時は買い増し時とも言えるのではないのでしょうか。

投資家サンであろうがなかろうが、明日の金融はトップニュースになりますよ。

(それくらいの影響を及ぼしそうです。)

中国の友人は、先日の上海総合1回目の暴落時に株を全部売り払ってしまったので、無問題と申しておりましたな。

2015年4月24日 (金)

国民の金をむしり取るのが国家の仕事

金融機関口座にマイナンバー…法改正案審議入り

国民一人ひとりに12桁の番号を割り振る共通番号制度関連法(マイナンバー法)改正案は23日、衆院本会議で趣旨説明と質疑が行われ、審議入りした。

改正案は、マイナンバー制度の運用が来年1月に始まるのを前に、利用範囲を社会保障給付や納税などだけでなく、金融などの分野で拡大することが柱。

具体的には、金融機関の預貯金の口座にマイナンバーを付けて管理できるようになり、税の徴収漏れや生活保護の不正受給防止につながるとしている。

政府は今国会中の成立を目指す。

(読売新聞)

1週間ほど前、地元銀行の支店長、副支店長、それぞれの部門の長の5人とワタシと悪友の7人で食事会をしたんですわ。

その時の話題にマイナンバーの件も話が出たのです。

ワタシ:マイナンバーが金融の方にも波及するって事はないんかい?

銀行:それは個人情報保護法の絡みからもないと思いますよ。

ワタシ:それは甘いと思うな。

銀行:そこまではやらないでしょう・・・・・。

ワタシ:国家に金がない以上、国民の財産をむしり取る事は必ずやるよ。

そういった感じでございました。

結局のところ、金融機関の預金口座にマイナンバーの検討がされるようですね。

>>税の徴収漏れや生活保護の不正受給防止

0b17a4b2なんて国家のインフォメーションは建前で、最後は国家破産の危機の時に、国民の財産没収をもって云々なんでございましょうよ。

ニッポンの国家には金がないのでございます。

2015年4月14日 (火)

ギリシャギリギリ綱渡り

デフォルトの準備と報道

【ロンドン共同】

英紙フィナンシャル・タイムズ(FT、電子版)は13日、財政破綻のふちにあるギリシャ政府が今月末までに欧州連合(EU)などと金融支援をめぐる合意ができない場合に備えてデフォルト(債務不履行)を宣言する準備を始めたと報じた。

ギリシャ政府高官は「EUが救済金を支払わないなら、デフォルト以外にほかの方法はない」と話しているという。

FTはEU側から譲歩を引き出す交渉戦術の可能性もあるとしつつ、ギリシャの資金は底をつきかけているとも指摘している。

ギリシャ高官も他人事のようなコメントでございますなぁ~

まぁ~ワタシらの世界でも同じでございますか。

借りた方が強い世の中でございます。

「無えぇ~ものは無えぇ~だよ!それでも欲しけりゃぁ、その辺の物もっていって金に換えたらいいべ!!」

そう言われたら返す言葉がございませんよ。

世の中は理不尽なことだらけ。

耐え難きを耐え忍び難きを忍び・・・・・・。

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2014年12月11日 (木)

動きの荒い金融

猛烈な反動(株式・為替)

原油暴落から始まりました<ドル高・株高>が今や<ドル安・株安>に転じてきており、物凄い資金の巻き返しが見られます。

今日は、ニューヨークダウは268ドル安となり、為替も一気にドル全面安という状況になってきてます。

ところが、原油価格は更に売られており、4.51%急落の一バーレル60ドル割れ寸前にまで売られているのです。

≪原油安・株安・ドル安≫という、今までとは全く違う状況になってきているのです。

目先筋の投げが終わればまた流れも変わるでしょうが、リスクを忘れて買い上げてきた投機家は今や総敗北に近い状況に追い込まれており、ここで株式が暴落するようなことがあれば、決済不能が頻発するかも知れません。

(Nevada)

Nevadaさん、大袈裟なんだからぁ~

月単位で見て、ニッポンの株高・円安傾向は、来年中くらいまでは続くとみてるんですがね。

短期で勝負してる人にとっては・・・

「猛烈な反動がキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」

・・・ってな事になるのでしょうが、長期で構えている人にとっては・・・

「急激な動きに対しての反動、しばし様子を見てみませう」

・・・ってな事だと思うのですがね。

っていうより、そう思いたい。

そう思わないとやっていけない。

そうでないと自爆してしまうっ!!!という事でしょうか。笑

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2014年9月10日 (水)

ビッグウェーブがやってくる!

1ドル=106円というのは、リーマンショック後に暴落が始まった2008年10月
以来の水準です。年末くらいに向けて、最大で111円~115円あたりを目指す

米ドル円について先週から
「目先は105円台後半~106円あたりが目処」との予想を掲げましたが、
早くも今朝、その水準に到達しています。

円安の動きが止まらなくなってきました。
先月下旬に1ドル=104円を回復し、先週105円に到達。

どこまで上がるのかについてはは、秘伝チャートを用いて“小さなだんご”や“直近のせのび”を駆使することにより、皆様のお手元の秘伝チャートでもだいたい105円台後半~106円に乗るくらいのターゲットは算出できたのではないかと思います。

先週末は米雇用統計が事前に予想されていたほどは良くなかったということで、一時104円台に反落するなど、昨日の朝もまだ105円近辺でしたが、昨日1日であっという間に駆け上がり、私たちの短期的なターゲットに到達しました。

ちなみに1ドル=106円というのは、リーマンショック後に暴落が始まった2008年10月以来の水準です。今後の見通しにつきましては、すぐにどうこうということではありませんが、引き続き、「年末くらいに向けて、最大で111円~115円あたりを目指す円安のビッグウェーブ」が始まっていると見てよいのではないかと考えます。
(為替王)
さぁ~アナタはどちらに転ぶと考えますか?
ワタシ的発想としては、110円を一時的にもつける可能性があると考え〼。
「円安になっても いいじゃぁ~ないのぉ~」
「ダメよぉ~ダメダメ」
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